日月火水木金土-七曜来福
★七曜來福★七つのリズムで機嫌よくいきましょう¢(⌒⌒) 占い師フーガ・マリーナの日記です。・*
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来年に向けて
金曜日の夜ですね。
このブログは、
日曜・・・祈り、感動。
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
来年のカレンダーや手帳はもう買いましたか?
新宿世界堂六階では、11月1日(土)~12月31日(水)迄、来年のカレンダーフェアをやっています♪
20%オフということで大変お得です。
雨田光弘にゃんこカレンダーもありました。
卓上タイプで月のみちかけと旧暦がわかるタイプもあって、目移りしてしまいました。
アートカレンダーフェアなので、見ているだけでも楽しいです。ただ、ひとつだけ、表紙で下がっているものが多いので、めくらないと本命のデザインがわからないのが、少々手間ですが、表紙は今年でないと見てもらえませんから(笑)表紙画の為には、少々の手間を惜しんでは気の毒かもしれません。
五階の喫茶室で休憩するのもおすすめ。
カレンダーは好みがありますから、プレゼントにはなかなか難しいかもしれませんが、どんなカレンダーが好きなのか、案外聞かれることってない気がします。
一番好きなタイプ、面白いと思うタイプ、許容範囲、あまり好きじゃないタイプ、カレンダーの好みって、結構相手のことがわかるものです。
私のこだわりは、手帳なら日曜はじまり。カレンダーと同じでないと困ります。位置で予定を覚えているので、使いにくいのです。
気になる人やお世話になった人に、相手の趣味に合いそうなカレンダーを探してみるのもいいかもしれませんよ。
何がいいのか、さっぱりわからなくても、一生懸命理性的に相手のことを考えて、こういうの好きそうかも…なんてイメージを膨らませるのも面白いですね。
仲のいいふたりなら、カレンダーデートも楽しいと思います。お互いの趣味や好みの傾向を知ろうとする姿勢は、なにかの時に役立ちます。
折角の大物プレゼントをはずす前に、カレンダーで相手をリサーチするのは楽しいです。
金曜日で立冬の今日から東洋占術でいう癸亥の11月。
ここ五年の自分を振り返って、次の五年に向けて新しい出発に向けた心の準備をする月に入りました。
日本旅行「赤い風船」
このブログは、
日曜・・・祈り、感動。
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
来年のカレンダーや手帳はもう買いましたか?
新宿世界堂六階では、11月1日(土)~12月31日(水)迄、来年のカレンダーフェアをやっています♪
20%オフということで大変お得です。
雨田光弘にゃんこカレンダーもありました。
卓上タイプで月のみちかけと旧暦がわかるタイプもあって、目移りしてしまいました。
アートカレンダーフェアなので、見ているだけでも楽しいです。ただ、ひとつだけ、表紙で下がっているものが多いので、めくらないと本命のデザインがわからないのが、少々手間ですが、表紙は今年でないと見てもらえませんから(笑)表紙画の為には、少々の手間を惜しんでは気の毒かもしれません。
五階の喫茶室で休憩するのもおすすめ。
カレンダーは好みがありますから、プレゼントにはなかなか難しいかもしれませんが、どんなカレンダーが好きなのか、案外聞かれることってない気がします。
一番好きなタイプ、面白いと思うタイプ、許容範囲、あまり好きじゃないタイプ、カレンダーの好みって、結構相手のことがわかるものです。
私のこだわりは、手帳なら日曜はじまり。カレンダーと同じでないと困ります。位置で予定を覚えているので、使いにくいのです。
気になる人やお世話になった人に、相手の趣味に合いそうなカレンダーを探してみるのもいいかもしれませんよ。
何がいいのか、さっぱりわからなくても、一生懸命理性的に相手のことを考えて、こういうの好きそうかも…なんてイメージを膨らませるのも面白いですね。
仲のいいふたりなら、カレンダーデートも楽しいと思います。お互いの趣味や好みの傾向を知ろうとする姿勢は、なにかの時に役立ちます。
折角の大物プレゼントをはずす前に、カレンダーで相手をリサーチするのは楽しいです。
金曜日で立冬の今日から東洋占術でいう癸亥の11月。
ここ五年の自分を振り返って、次の五年に向けて新しい出発に向けた心の準備をする月に入りました。
日本旅行「赤い風船」
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祈りの時間
日曜日の夜ですね。
このブログは、
日曜・・・祈り、感動。
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
☆七曜來福☆七つの力で幸運に・・・・・・☆ノノ
神棚を本棚の上に祀っています。
そこに崇敬神社でいただいた弁天さまの御札も一緒に祀っていたのですが、先週思うところあって、別な場所で祀ることにしました。
本棚の最上段で、お宮の下にはならない場所があるので、そこが最適だろうと頭で考え、占ってもみたら、それがいいと出たので、本棚の上段とその下の段から本を出してカラにし、弁天さまの独立です♪
もともとの御宮、弁天宮と、ともに榊を左右に飾ると、まるで森がやって來たようで、部屋がとてもすがすがしいです。
一対の榊が、段差のあるところに飾ってあるので、まるで波を見るかのようです。
うちの氏神様も崇敬神社も、みな水に関係する神様なので余計にそう見えるのかもしれません。
弁天宮の榊の色が不思議と濃く見えます。
一瞬ワカメを思い出させて、ああ、そうか弁天さまは水表から下、つまり水中、そう水面下の未知の世界の神様なんだなと妙に実感しました。
弁天さまは旧字になおすと、辯才天と辨財天のふたつの呼び名があります。
辯才天の辯の字には、争う、諭す、治めるなどの意味があり、才の字には、川が塞がって起こる水害の意味があります。(才の語源は 『暦の漢字学』より、辯の語源は『明解漢和辞典」より)
つまり辯は水の勢いが競いあって作るうず潮、渦巻きのような力。そして、そのうず潮を治める大いなる力を辯才天と名づけたのでしょう。
辨財天の辨には、争うという意味はなく、分かつ、わかちつく、変化、治める、ただすなどの意味になります(『明解漢和辞典』より)財は才にも通じているようで(『暦の漢字学』より)結局は際限なく続く水の禍。
それらを辨は、分散させる力なんですね、おそらくは。
瓣という同音の別な漢字があります。
この瓣は、機械の両室を開閉する装置、バルブのことをいいます。花弁の弁は辨だったのでしょうかね^^;辮髪(べんぱつ・・・髪を組み合わせること、組み合わせた髪型のこと)は普通に変換で出てくるんですね!
つまり弁には、同質の力がせめぎあっている姿が窺えます。
扇風機などがわかりやすい例でしょうか、みっつ、または四つの羽が同質の力で回転すると大きな風が起こります。
うず潮や大きな川の流れを作る力とそれをおさめる力。
弁天さまはそのふたつをあらわしていて、川の神であり、波の神すなわち海の神であり、うず潮が回転して上昇すれば竜巻であり、風の神でもあるのではないかと。
人間世界のなかにも、ムーブメントに乗るとか、流行の風に乗るとか、意識の集合体かなにかに自分が乗るというか乗せられる力と、自分でねじをまわす力と両方がありますよね。
私は風に乗る方の力を弁才力と呼んでいます。時代のすべてを受け入れて自分も中に加わる、溶け込む力とでも申しましょうか。(ザイの、川のあばれる力を、うずまきの力を意識したいのでフルネームで!)
自分でねじを回してうずのなかに飛び込んでいく、あるいは自分でうずを作る力を弁天力と、これまた勝手に呼んでいます。(ベンのまわす力を意識したいので、弁だけで)
弁天さまを拝む時、自分のなかにある弁才力と弁天力を思い、自分の目覚めを即す気持ちになります。
ちなみに、辯才天でも辨財天でも、どちらでも同じザイの力とベンの力を持っていると思います。私がいただいた御札には、辨財天とありますが。
音楽は、拍子が乱れては美しくありません。お金も働きがお金に変わるには流れ、筋道がありますし、お金は暴れ者でなかなか素直に手元にやってきません。調子を軌道に乗せるという意味も弁才天の力になりますから、芸能の神、財運の神となったのも当然のことだと思います。しかし、その根本は回転する力、力のぶつかり合いに感謝し、治まった後をめぐみとしてまた感謝する力だと思います。
弁の旧字の辨、辯の語源を知ると面白いです。
漢和辞典を引く醍醐味は、戦前発行のものに勝てません(^^)
榊がワカメに見えた今、水の中の世界に畏敬の念を捧げる気持ちが出てきました。
日曜日、海のなか、川のなか、泉のなか、沼のなか、池のなか・・・水槽のなか・・・・・・すべての水と波を畏れかしこみます。水への、水神さまへの感謝を捧げて今夜は眠ります。
日本旅行「赤い風船」
このブログは、
日曜・・・祈り、感動。
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
☆七曜來福☆七つの力で幸運に・・・・・・☆ノノ
神棚を本棚の上に祀っています。
そこに崇敬神社でいただいた弁天さまの御札も一緒に祀っていたのですが、先週思うところあって、別な場所で祀ることにしました。
本棚の最上段で、お宮の下にはならない場所があるので、そこが最適だろうと頭で考え、占ってもみたら、それがいいと出たので、本棚の上段とその下の段から本を出してカラにし、弁天さまの独立です♪
もともとの御宮、弁天宮と、ともに榊を左右に飾ると、まるで森がやって來たようで、部屋がとてもすがすがしいです。
一対の榊が、段差のあるところに飾ってあるので、まるで波を見るかのようです。
うちの氏神様も崇敬神社も、みな水に関係する神様なので余計にそう見えるのかもしれません。
弁天宮の榊の色が不思議と濃く見えます。
一瞬ワカメを思い出させて、ああ、そうか弁天さまは水表から下、つまり水中、そう水面下の未知の世界の神様なんだなと妙に実感しました。
弁天さまは旧字になおすと、辯才天と辨財天のふたつの呼び名があります。
辯才天の辯の字には、争う、諭す、治めるなどの意味があり、才の字には、川が塞がって起こる水害の意味があります。(才の語源は 『暦の漢字学』より、辯の語源は『明解漢和辞典」より)
つまり辯は水の勢いが競いあって作るうず潮、渦巻きのような力。そして、そのうず潮を治める大いなる力を辯才天と名づけたのでしょう。
辨財天の辨には、争うという意味はなく、分かつ、わかちつく、変化、治める、ただすなどの意味になります(『明解漢和辞典』より)財は才にも通じているようで(『暦の漢字学』より)結局は際限なく続く水の禍。
それらを辨は、分散させる力なんですね、おそらくは。
瓣という同音の別な漢字があります。
この瓣は、機械の両室を開閉する装置、バルブのことをいいます。花弁の弁は辨だったのでしょうかね^^;辮髪(べんぱつ・・・髪を組み合わせること、組み合わせた髪型のこと)は普通に変換で出てくるんですね!
つまり弁には、同質の力がせめぎあっている姿が窺えます。
扇風機などがわかりやすい例でしょうか、みっつ、または四つの羽が同質の力で回転すると大きな風が起こります。
うず潮や大きな川の流れを作る力とそれをおさめる力。
弁天さまはそのふたつをあらわしていて、川の神であり、波の神すなわち海の神であり、うず潮が回転して上昇すれば竜巻であり、風の神でもあるのではないかと。
人間世界のなかにも、ムーブメントに乗るとか、流行の風に乗るとか、意識の集合体かなにかに自分が乗るというか乗せられる力と、自分でねじをまわす力と両方がありますよね。
私は風に乗る方の力を弁才力と呼んでいます。時代のすべてを受け入れて自分も中に加わる、溶け込む力とでも申しましょうか。(ザイの、川のあばれる力を、うずまきの力を意識したいのでフルネームで!)
自分でねじを回してうずのなかに飛び込んでいく、あるいは自分でうずを作る力を弁天力と、これまた勝手に呼んでいます。(ベンのまわす力を意識したいので、弁だけで)
弁天さまを拝む時、自分のなかにある弁才力と弁天力を思い、自分の目覚めを即す気持ちになります。
ちなみに、辯才天でも辨財天でも、どちらでも同じザイの力とベンの力を持っていると思います。私がいただいた御札には、辨財天とありますが。
音楽は、拍子が乱れては美しくありません。お金も働きがお金に変わるには流れ、筋道がありますし、お金は暴れ者でなかなか素直に手元にやってきません。調子を軌道に乗せるという意味も弁才天の力になりますから、芸能の神、財運の神となったのも当然のことだと思います。しかし、その根本は回転する力、力のぶつかり合いに感謝し、治まった後をめぐみとしてまた感謝する力だと思います。
弁の旧字の辨、辯の語源を知ると面白いです。
漢和辞典を引く醍醐味は、戦前発行のものに勝てません(^^)
榊がワカメに見えた今、水の中の世界に畏敬の念を捧げる気持ちが出てきました。
日曜日、海のなか、川のなか、泉のなか、沼のなか、池のなか・・・水槽のなか・・・・・・すべての水と波を畏れかしこみます。水への、水神さまへの感謝を捧げて今夜は眠ります。
日本旅行「赤い風船」
ウィッカ
金曜日のテーマのひとつかお買いもの。
シチズンエコドライブ ウィッカを知っていますか。
太陽電池で電池切れの心配なしでかわいいデザインの時計ウィッカ。
ウィッカは魔女という意味です(^^)
今アマゾンではポイントのついたウィッカを売っていて大変お得です。CITIZEN (シチズン) 腕時計 wicca ウィッカ Eco-Drive エコ・ドライブ マリンウィッカ NA15-1401C レディース
ウィッカのエコ系でないものでは、ムーンフェイスのついたこんなかたちも。
時計のプレゼント、贈り主がバンド調節をしてあげられるとなおいいですね。
プレゼントは選んでいる時間も楽しい時間です。
金曜日、誰かが自分に贈り物を選んでいるところを想像するだけでも、なんだか嬉しくなってきますね。
日本旅行「赤い風船」
シチズンエコドライブ ウィッカを知っていますか。
太陽電池で電池切れの心配なしでかわいいデザインの時計ウィッカ。
ウィッカは魔女という意味です(^^)
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ウィッカのエコ系でないものでは、ムーンフェイスのついたこんなかたちも。
時計のプレゼント、贈り主がバンド調節をしてあげられるとなおいいですね。
プレゼントは選んでいる時間も楽しい時間です。
金曜日、誰かが自分に贈り物を選んでいるところを想像するだけでも、なんだか嬉しくなってきますね。
日本旅行「赤い風船」
空間をつくる
金曜の夕方ですね。
このブログは、
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
☆七曜來福☆七つの力で幸運に・・・・・・☆ノノ
金曜日は、外食したり買い物したり、自分以外の誰かなにかにお金や時間を使うことをテーマに動いています。
今回は、神様に空間をプレゼントって罰当たりにも名づけて、本棚の上三分の一を空白にしました。
あふれた本やノートの行く先が決まってません^^;
思い切って見ないでごみ箱に捨てたい衝動も・・・。
神棚の下は空白がいいという言われています。そのとおりだと思います。でも生活空間が少ないと、そうもいかないことが^^;それでも思い立った時が吉日です。
火曜に思い立って、空間を作った、その時発生した遺物の整理をするのに、気が重くなってしまいました。
そこで、愚図愚図するぐらいなら占ってみよう!ということで浮かんだスプレッド
題して花占い。
捨てる、残す、捨てる、残す、捨てる、残す、捨てる、残す
つまり(捨てると残す)×4をお花のように円を描く気分で□く外を正位置として配ります。
12時の位置に最初の捨てると残す。そして3時、6時、9時と回って□の真ん中に一枚。
外を正位置とは、12時の位置は普通ですが、3時は右が正位置にくるように、6時は逆向きに、9時は左が正位置になるように配ります。
最後の真ん中は普通に置きます。
まずは残すからあけるか、捨てるからあけるかを決めます。
・残すからあけるに決定。
12時から時計まわりにあけてみると
・金貨の10(THEFT)
・剣の3(CHARITY)
・棒の5(GROWTH)
・女帝
これらのカードから、残すものは、人にあげられるものにすること。亀の成長日記や自分の占術研究ノート(お客さんのことでなく)は残していいということかな。
葛藤のすえ残ったものは、駄ものであっても残していいのかな。
金貨の10の柄が、ノームタロットなので、泥棒が窓から出ていく図柄なんですね。(残すなのに、残せないって言われているみたい・・・)
女帝は、神棚の下に段をあける為にそうじしたのはいいことだが、今本が置いてある西側をさっさと今夜9時までにきれいにしなさいと、睨んでいるように見えました^^;
棒の5は、6時までに少しは片づけておきなさいでいいかな。
さて、捨てるは・・・
・運命の環(逆)
・太陽(逆)
・金貨の8(逆)
・棒のA
逆位置は、心の抵抗のあらわれ・・・なだけで意味的には意欲の多寡だけをみます。
捨てたくないようね^^;
でも、捨てた方がいいみたいですね(TT;)
12時の位置の運命の環は、今日中にかたをつけておくと、いいチェンジが出来る。3時の太陽は、なんだか本棚に残っているほかのものも、もっと捨てたらどお?と言われているみたいに感じます。
6時の位置の金貨の8はノームでは、地面の少しみえはじめた雪の上に、貧しいみなりで松葉杖を抱えた中年男性が雪が止んだのを確認している姿なだけに、これは雪(床の本とノート)がもう必要ないことを言ってるような(TT)
9時の棒のAは太い木を削ったきこりが出来栄えを見ている姿です。きくずが地面に落ちています。
ゴミとなったきくずは、何かを作るためには出来てしまうゴミ。廃品回収か、ブックオフ系か・・・。
まんなかはどうでしょう?
金貨のA(PROVIDENCE)神の意向か。
まさに、神様が捨てる方がよいと^^;教えてくれてるんですね。
>
1 [U]摂理, 神意.
2 摂理を表すことがら, 神意の現れ.
3 ((P-))神(God).
4 [U]((古))節約, 倹約;先見の明, 将来への配慮. YAHOO翻訳より
☆★☆
★☆★
金曜日、神様に空間をプレゼントしたおかえしとしt、新しい自分になれるチャンスを下さっているということですね。
今から残す、残さないの分別にはげみます。
日本旅行「赤い風船」
このブログは、
月曜・・・眠り、無我。
火曜・・・勢い、冒険。
水曜・・・変化、へんげ。
木曜・・・息抜き、何もしない。
金曜・・・綺麗、贈り物。
土曜・・・形どり、そうじ。
など曜日毎のテーマに沿って書いています。
☆七曜來福☆七つの力で幸運に・・・・・・☆ノノ
金曜日は、外食したり買い物したり、自分以外の誰かなにかにお金や時間を使うことをテーマに動いています。
今回は、神様に空間をプレゼントって罰当たりにも名づけて、本棚の上三分の一を空白にしました。
あふれた本やノートの行く先が決まってません^^;
思い切って見ないでごみ箱に捨てたい衝動も・・・。
神棚の下は空白がいいという言われています。そのとおりだと思います。でも生活空間が少ないと、そうもいかないことが^^;それでも思い立った時が吉日です。
火曜に思い立って、空間を作った、その時発生した遺物の整理をするのに、気が重くなってしまいました。
そこで、愚図愚図するぐらいなら占ってみよう!ということで浮かんだスプレッド
題して花占い。
捨てる、残す、捨てる、残す、捨てる、残す、捨てる、残す
つまり(捨てると残す)×4をお花のように円を描く気分で□く外を正位置として配ります。
12時の位置に最初の捨てると残す。そして3時、6時、9時と回って□の真ん中に一枚。
外を正位置とは、12時の位置は普通ですが、3時は右が正位置にくるように、6時は逆向きに、9時は左が正位置になるように配ります。
最後の真ん中は普通に置きます。
まずは残すからあけるか、捨てるからあけるかを決めます。
・残すからあけるに決定。
12時から時計まわりにあけてみると
・金貨の10(THEFT)
・剣の3(CHARITY)
・棒の5(GROWTH)
・女帝
これらのカードから、残すものは、人にあげられるものにすること。亀の成長日記や自分の占術研究ノート(お客さんのことでなく)は残していいということかな。
葛藤のすえ残ったものは、駄ものであっても残していいのかな。
金貨の10の柄が、ノームタロットなので、泥棒が窓から出ていく図柄なんですね。(残すなのに、残せないって言われているみたい・・・)
女帝は、神棚の下に段をあける為にそうじしたのはいいことだが、今本が置いてある西側をさっさと今夜9時までにきれいにしなさいと、睨んでいるように見えました^^;
棒の5は、6時までに少しは片づけておきなさいでいいかな。
さて、捨てるは・・・
・運命の環(逆)
・太陽(逆)
・金貨の8(逆)
・棒のA
逆位置は、心の抵抗のあらわれ・・・なだけで意味的には意欲の多寡だけをみます。
捨てたくないようね^^;
でも、捨てた方がいいみたいですね(TT;)
12時の位置の運命の環は、今日中にかたをつけておくと、いいチェンジが出来る。3時の太陽は、なんだか本棚に残っているほかのものも、もっと捨てたらどお?と言われているみたいに感じます。
6時の位置の金貨の8はノームでは、地面の少しみえはじめた雪の上に、貧しいみなりで松葉杖を抱えた中年男性が雪が止んだのを確認している姿なだけに、これは雪(床の本とノート)がもう必要ないことを言ってるような(TT)
9時の棒のAは太い木を削ったきこりが出来栄えを見ている姿です。きくずが地面に落ちています。
ゴミとなったきくずは、何かを作るためには出来てしまうゴミ。廃品回収か、ブックオフ系か・・・。
まんなかはどうでしょう?
金貨のA(PROVIDENCE)神の意向か。
まさに、神様が捨てる方がよいと^^;教えてくれてるんですね。
>
1 [U]摂理, 神意.
2 摂理を表すことがら, 神意の現れ.
3 ((P-))神(God).
4 [U]((古))節約, 倹約;先見の明, 将来への配慮. YAHOO翻訳より
☆★☆
金曜日、神様に空間をプレゼントしたおかえしとしt、新しい自分になれるチャンスを下さっているということですね。
今から残す、残さないの分別にはげみます。
日本旅行「赤い風船」
アカリウム
水曜日ですね。
曜日ごとに小さなテーマを作って書いています。
水曜日は、へんげの日、つまりは忍びの曜日。
表の顔と心の顔のすみわけがうまくいくと、人生はすごしやすくなります。
忍びは困った時に弁解や自己主張でいっぱいいっぱいになったり・・・しません。
さっさと次の場面への転換をはかった方が、人生は進みます。
気分転換ということなら、10月31日(木)、11月1日(金)と明治神宮で夜間ライトアップがあります。
社殿復興五十周年を記念したアカリウム
では、明治神宮への夜間入場が出来ます。
ちょっと興味がある方は明治神宮のサイトへ行ってみてください。
幽玄な写真とともに、詳しい案内が載っていますよ。
表参道に光の鳥居が立つとか・・・華やかなイベントのようですよ(^^)
夜はどんな日であっても闇のままがいいなあと個人的には思うのですがね。鳥や虫にしたら、天変地異ですよね^^; 木にとっても。
人間以外は文句を伝えるすべがないだけです。
とはいえ折角のイベントです。
夜の空気を乱さないように、沈黙してみてまわってはどうでしょうか?
無言で手をつないで夜の空気を味わうデートも素敵ですね。
沈黙が苦痛にならない状況がロマンチックに設定されているイベントなんてそうそうありません。
言葉のない世界で流れる空気を存分に味わいたいものですね。
水曜日、気に食わない事のなかにもなにかいい事を見出したいものです。
日本旅行「赤い風船」
曜日ごとに小さなテーマを作って書いています。
水曜日は、へんげの日、つまりは忍びの曜日。
表の顔と心の顔のすみわけがうまくいくと、人生はすごしやすくなります。
忍びは困った時に弁解や自己主張でいっぱいいっぱいになったり・・・しません。
さっさと次の場面への転換をはかった方が、人生は進みます。
気分転換ということなら、10月31日(木)、11月1日(金)と明治神宮で夜間ライトアップがあります。
社殿復興五十周年を記念したアカリウム
では、明治神宮への夜間入場が出来ます。
ちょっと興味がある方は明治神宮のサイトへ行ってみてください。
幽玄な写真とともに、詳しい案内が載っていますよ。
表参道に光の鳥居が立つとか・・・華やかなイベントのようですよ(^^)
夜はどんな日であっても闇のままがいいなあと個人的には思うのですがね。鳥や虫にしたら、天変地異ですよね^^; 木にとっても。
人間以外は文句を伝えるすべがないだけです。
とはいえ折角のイベントです。
夜の空気を乱さないように、沈黙してみてまわってはどうでしょうか?
無言で手をつないで夜の空気を味わうデートも素敵ですね。
沈黙が苦痛にならない状況がロマンチックに設定されているイベントなんてそうそうありません。
言葉のない世界で流れる空気を存分に味わいたいものですね。
水曜日、気に食わない事のなかにもなにかいい事を見出したいものです。
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