日月火水木金土-七曜来福
★七曜來福★七つのリズムで機嫌よくいきましょう¢(⌒⌒) 占い師フーガ・マリーナの日記です。・*
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ゆれる
水曜日は変化、隠れる、移動などがテーマの曜日。
定まらない思いをよしとする曜日にしています。
昨日キャンセルしたカードがちょっぴりまた気になっています。
FANTASUTICAL CREATURES TAROT
全カードの柄がここで見られます。
とっても、とってもファンタスティック。
相当素敵ですが、自分の趣味どまんなかではないのを再確認。
カップの9の亀のカードだけ買えないかしら^^;
ゆれる時はゆれるに任せていれば、ゆれは必ずおさまるもの。
下手に暴れるともっと揺れている時間が長くなります。
今日は人に迷惑にかけないうちは、自分の心が揺れるままに過ごしていこうと思います。
水曜日の夜には、揺れがおさまってぐっすり眠れますように・・・。
日本旅行「赤い風船」
定まらない思いをよしとする曜日にしています。
昨日キャンセルしたカードがちょっぴりまた気になっています。
FANTASUTICAL CREATURES TAROT
全カードの柄がここで見られます。
とっても、とってもファンタスティック。
相当素敵ですが、自分の趣味どまんなかではないのを再確認。
カップの9の亀のカードだけ買えないかしら^^;
ゆれる時はゆれるに任せていれば、ゆれは必ずおさまるもの。
下手に暴れるともっと揺れている時間が長くなります。
今日は人に迷惑にかけないうちは、自分の心が揺れるままに過ごしていこうと思います。
水曜日の夜には、揺れがおさまってぐっすり眠れますように・・・。
日本旅行「赤い風船」
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動物
火曜の夜ですね。
火曜日は勢いと直感をテーマに随想しています。
今日は一度注文したタロットカードを取り消しました。
裏の柄が龍と亀なのでついほしくなったのですが、神秘的過ぎて幽玄的過ぎて、これは(゜Ω゜;)まずいな・・・とお風呂場で取り消すことを決心。
湯船に使って、目が覚めました^^;
勢いに任せて注文してみたものの、午後頼んで夜に取り消し。
何してるんだか・・・。
でも、違うと思ったら引き返す勢いが、人生には大事です。
買い物で返品は滅多にしませんが、大手のネット通販は、注文を取り消しやすいのも魅力のうちですね。
火曜日の夜、深く考えないで寝るが勝ちということで・・・おやすみなさい。
日本旅行「赤い風船」
火曜日は勢いと直感をテーマに随想しています。
今日は一度注文したタロットカードを取り消しました。
裏の柄が龍と亀なのでついほしくなったのですが、神秘的過ぎて幽玄的過ぎて、これは(゜Ω゜;)まずいな・・・とお風呂場で取り消すことを決心。
湯船に使って、目が覚めました^^;
勢いに任せて注文してみたものの、午後頼んで夜に取り消し。
何してるんだか・・・。
でも、違うと思ったら引き返す勢いが、人生には大事です。
買い物で返品は滅多にしませんが、大手のネット通販は、注文を取り消しやすいのも魅力のうちですね。
火曜日の夜、深く考えないで寝るが勝ちということで・・・おやすみなさい。
日本旅行「赤い風船」
七夕
月曜日ですね。
月曜のテーマは早寝。
いったいどうしたら眠るはぐれないですむのか・・・。
今日は現行暦の七夕。
そうめんの日になっています。
延喜式に書かれた、索餅(さくへい)という食べ物が素麺の原型とのこと。
素麺を食べる時に、きゅうりも細い短冊にして麺と一緒に食べるとおいしいですよ。その際に、外側の緑の濃い部分を剥いて、それはそれで細切りにして、やわらかいところはそれだけで細切りにすると食べやすいです。私のお昼も素麺でした♪
ごちそうでも粗食でも食べすぎればどんな減塩料理であっても量をこなせば塩分過多になります。塩をとりすぎるとなんだかからだがだるくなってねむくなるものです。つまりは食べ過ぎれば眠くなる(笑)
七夕の今日だからごちそうを用意していっぱい食べて眠るのが幸せかな。
眠たくなる食材としては、ネギ、ニラ、ディル(ピクルスやタルタルソースに入ってるハーブ)などがあります。
ディルは煮魚やお吸い物に使っても甘めの味がつくのでお砂糖を節約出来ます。
カップてんぷらそばやうどんなんかにお湯をそそぐ前に入れておくと、甘めの味で私は気に入っています。
おしょうゆ、お酢、植物油などに、生のディルの葉を入れておくと、一日(半日でも可)もおけば香がついてまろやか調味料に変身!ディルオイルなどまるでバターのような味になりますよ。
ディルオイルで作るオムレツも眠気たっぷりのお料理です♪
七夕向きには、素麺の薬味に、ネギとディルをあわせてもいいかもしれません(^^^)
月曜日の夜は眠れる料理を食べるということで(笑)
日本旅行「赤い風船」
月曜のテーマは早寝。
いったいどうしたら眠るはぐれないですむのか・・・。
今日は現行暦の七夕。
そうめんの日になっています。
延喜式に書かれた、索餅(さくへい)という食べ物が素麺の原型とのこと。
素麺を食べる時に、きゅうりも細い短冊にして麺と一緒に食べるとおいしいですよ。その際に、外側の緑の濃い部分を剥いて、それはそれで細切りにして、やわらかいところはそれだけで細切りにすると食べやすいです。私のお昼も素麺でした♪
ごちそうでも粗食でも食べすぎればどんな減塩料理であっても量をこなせば塩分過多になります。塩をとりすぎるとなんだかからだがだるくなってねむくなるものです。つまりは食べ過ぎれば眠くなる(笑)
七夕の今日だからごちそうを用意していっぱい食べて眠るのが幸せかな。
眠たくなる食材としては、ネギ、ニラ、ディル(ピクルスやタルタルソースに入ってるハーブ)などがあります。
ディルは煮魚やお吸い物に使っても甘めの味がつくのでお砂糖を節約出来ます。
カップてんぷらそばやうどんなんかにお湯をそそぐ前に入れておくと、甘めの味で私は気に入っています。
おしょうゆ、お酢、植物油などに、生のディルの葉を入れておくと、一日(半日でも可)もおけば香がついてまろやか調味料に変身!ディルオイルなどまるでバターのような味になりますよ。
ディルオイルで作るオムレツも眠気たっぷりのお料理です♪
七夕向きには、素麺の薬味に、ネギとディルをあわせてもいいかもしれません(^^^)
月曜日の夜は眠れる料理を食べるということで(笑)
日本旅行「赤い風船」
安らかにあれと祈る
日曜日の夜ですね。
日曜のテーマは祈り。 トム、ナナ、みいちゃん、かたちゃんたち、ピヨちゃん、ミコタン・・・・・・パトラ、チータ、みっちー、みいちゃん、みそねこ、らら、ゴンタ・・・・・・おばあちゃん、みんな、みんな安らかに。
これは、私が子供の頃から二十代まで唱えていた寝る前の祈りことばです。
寝る前にふとんのなかで、うちのペットたち以外にもかわいがったことのある猫や犬たちが死んだら、名前を呼んで「○○安らかに・・・」と祈るのが日課になっていきました。祖母の死後はそこに「おばあちゃん」も加わりました。
起きている時に敬虔な姿で祈っていたわけではなく、おふとんのなかで、電気を消して目をつぶると同時に心で唱えていたのですが、それは一緒の部屋で寝ていた兄弟に、自分の心に立ち入られたくなかったからかもしれません。心のなかは誰にも干渉出来ませんから(笑)
やがて自分ひとりの部屋で寝ることになっても、ふとんの中で祈る習慣はかわりませんでしたが^^;かかさずに日課としていました。
だんだん、その名前が増えていくんですね、年月とともに(ちなみに、かたちゃんというのは、私が死なせたデンデン虫です)^^; 名前が増えていくのは一匹ずつなので覚えにくいわけではないのですが、長くなるにつれて、もれないようにと(メモをとっていたわけではなかったのでは)リズムがついて早くなっていくんですよ。
まさにお唱え。
今思い出せるのは、先ほどの名前だけですが、なにかのはずみで全部思い出すことはあります。
心をこめるより先に、名前を抜かさないようにすることに集中していた気もします。宗教儀式というものが、だんだん形骸化けするのがわかるような気がします。最後の安らかにというところまでたどりつくと、ほっと一息で、そこだけは気持ちを籠められていたように思います。
ある時、もういいんじゃないかな・・・と寝る前のお祈りを思い切ってやめました。形骸化しつつあるのに気づいたのと、名前をよびかけていた動物が死んでだいぶたつので、もう十分だったのではないかと・・・。
やめて五年以上十年未満というところでしょうか。
今思うに、名前を呼ぶのをやめて、みんな安らかにだけ残して続けていてもよかったかもしれません。
死後の安らぎを願う祈りは、対象が動物であったとはいえ、見返りを求めていなかったので、自分の安らぎにもつながっていたからではないかと、今になるとあれはあれで、得るところがあったなと(期待していたわけでは勿論ありませんが)。
死後の冥福を気持ちは、祈る人の心をこそ洗ってくれるのかもしれません。
その気持ちを素直に表せるのが古典的な「やすらかに」という言葉で、私のささやかな動物への鎮魂の言葉だったのでしょう。
ご先祖にお線香をあげるときに「どうぞやすらかに」と呼びかけてみようかしらん。そうだ寝る前になにか短い祈りことばを「ご先祖さま、やすらかに」と今夜から唱えてみるかな、と思う日曜日の夜です。
日本旅行「赤い風船」
日曜のテーマは祈り。 トム、ナナ、みいちゃん、かたちゃんたち、ピヨちゃん、ミコタン・・・・・・パトラ、チータ、みっちー、みいちゃん、みそねこ、らら、ゴンタ・・・・・・おばあちゃん、みんな、みんな安らかに。
これは、私が子供の頃から二十代まで唱えていた寝る前の祈りことばです。
寝る前にふとんのなかで、うちのペットたち以外にもかわいがったことのある猫や犬たちが死んだら、名前を呼んで「○○安らかに・・・」と祈るのが日課になっていきました。祖母の死後はそこに「おばあちゃん」も加わりました。
起きている時に敬虔な姿で祈っていたわけではなく、おふとんのなかで、電気を消して目をつぶると同時に心で唱えていたのですが、それは一緒の部屋で寝ていた兄弟に、自分の心に立ち入られたくなかったからかもしれません。心のなかは誰にも干渉出来ませんから(笑)
やがて自分ひとりの部屋で寝ることになっても、ふとんの中で祈る習慣はかわりませんでしたが^^;かかさずに日課としていました。
だんだん、その名前が増えていくんですね、年月とともに(ちなみに、かたちゃんというのは、私が死なせたデンデン虫です)^^; 名前が増えていくのは一匹ずつなので覚えにくいわけではないのですが、長くなるにつれて、もれないようにと(メモをとっていたわけではなかったのでは)リズムがついて早くなっていくんですよ。
まさにお唱え。
今思い出せるのは、先ほどの名前だけですが、なにかのはずみで全部思い出すことはあります。
心をこめるより先に、名前を抜かさないようにすることに集中していた気もします。宗教儀式というものが、だんだん形骸化けするのがわかるような気がします。最後の安らかにというところまでたどりつくと、ほっと一息で、そこだけは気持ちを籠められていたように思います。
ある時、もういいんじゃないかな・・・と寝る前のお祈りを思い切ってやめました。形骸化しつつあるのに気づいたのと、名前をよびかけていた動物が死んでだいぶたつので、もう十分だったのではないかと・・・。
やめて五年以上十年未満というところでしょうか。
今思うに、名前を呼ぶのをやめて、みんな安らかにだけ残して続けていてもよかったかもしれません。
死後の安らぎを願う祈りは、対象が動物であったとはいえ、見返りを求めていなかったので、自分の安らぎにもつながっていたからではないかと、今になるとあれはあれで、得るところがあったなと(期待していたわけでは勿論ありませんが)。
死後の冥福を気持ちは、祈る人の心をこそ洗ってくれるのかもしれません。
その気持ちを素直に表せるのが古典的な「やすらかに」という言葉で、私のささやかな動物への鎮魂の言葉だったのでしょう。
ご先祖にお線香をあげるときに「どうぞやすらかに」と呼びかけてみようかしらん。そうだ寝る前になにか短い祈りことばを「ご先祖さま、やすらかに」と今夜から唱えてみるかな、と思う日曜日の夜です。
日本旅行「赤い風船」
31度
土曜日の夜ですね。
土曜日はおかたづけ、かたどりの曜日。
今日は売る本をダンボールにつめ終えました。
夕方は清々しい気分だったのに、(~_~;)微妙な名残惜しさが出て來ました。
集荷に来るぎりぎり迄ダンボールのふたはしめられません。
今日は熱かったですね。あまりにむわっとした空気なので、しんみりすることを考えられなくて、さばさばと本の整理が出来ました。
今日みたいな気候だと、自分の本音が見えやすいよう。足りない所、ダメなところも含めて自分を愛せるように、自分の気持ちを整理するのも、土曜日の課題かもしれません。
日本旅行「赤い風船」
土曜日はおかたづけ、かたどりの曜日。
今日は売る本をダンボールにつめ終えました。
夕方は清々しい気分だったのに、(~_~;)微妙な名残惜しさが出て來ました。
集荷に来るぎりぎり迄ダンボールのふたはしめられません。
今日は熱かったですね。あまりにむわっとした空気なので、しんみりすることを考えられなくて、さばさばと本の整理が出来ました。
今日みたいな気候だと、自分の本音が見えやすいよう。足りない所、ダメなところも含めて自分を愛せるように、自分の気持ちを整理するのも、土曜日の課題かもしれません。
日本旅行「赤い風船」